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Excel VBA講座

Excel講座 スキルチェック

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受講時の必要スキル

各講座共通で、パソコンの基本操作などが必須です
  1. 日本語日常会話能力があること。 (例:「ひきずる」「ひっぱる」「ずれる」などの話し言葉が理解できること。)
  2. キーボードの日本語入力がローマ字変換でできること。(同じ1つのパソコンを先生も操作するため、カナ入力は不可。) 
  3. シフトキーとコントロールキーの機能の違いを理解していること。DeleteキーとBackspaceキーの機能の違いを理解していること。
  4. マウスの、クリック、右クリックやダブルクリックが正常にできること。(とくにノートパソコン使用者は注意。マウスを着けて練習しておいてください。)
  5. 日本語のパソコンのテキスト(教科書)が理解できること (例:「売上」や「販売価格」や「消費税」が読め意味がわかること。「構成比」や「達成率」や「人口密度」の定義がわかること。ドラッグやダルブクリックの意味がわかること。ドライブやフォルダーやファイルの意味がわかること。)
  6. 日本の中学卒業程度以上の英語力(VBAを受講の場合は高校卒業程度)
  7. 日本の中学卒業程度以上の数学力(例:分数の通分、約分、因数分解、最小公倍数、最大公約数、階乗、関数グラフ、不等式、集合、1次方程式、連立方程式など。VBAを受講の場合は高校卒業程度 微積分、2次方程式、確率、組み合わせ、命題。)
  8. 各「応用講座」を受講する場合は当社の「基礎講座」または「入門講座」を修了していること(または同程度以上の実力があること)
  9. 各「MOS受験対策」を受講する場合は、当社の「応用講座」を修了していること。(または同程度以上の実力があること)
  10. できれば、簿記や会計の知識があると学習が楽です。

応用講座を受講するためのスキル 

 エクセルブックをダウンロードし、実際に操作して見て、下のチェック表で現在のあなたのスキルを計ってください。45問のうち31問以上に自信を持って「はい」と答えられない方は、残念ですが、応用講座以上の講座の受講はご遠慮ください。約70%です。
スキルチェック用エクセルシート(2003対応)右クリックして「対象をファイルに保存」でダウンロードしてください。実際のExcel bookで操作してみてください。

  1. Excelを起動できる
  2. Excelのメニューバー、ツールバー、数式バー、スクロールバー、名前ボックスなどの名称が正しくわかる。
  3. 「ワークブック」と「ワークシート」について説明できる。
  4. シートの切り替えができる。
  5. Excelを終了できる。
  6. 半角と全角を切り替えて入力できる。
  7. 日付や時刻の入力ができる。
  8. データを移動・コピーできる。
  9. 範囲を選択してデータを消去できる。
  10. 列を選択できる。
  11. 行を選択できる。
  12. 複数行や複数列が選択できる。
  13. 元に戻すボタンが操作できる。
  14. ブックの「上書き保存」と「名前を付けて保存」が区別できる。
  15. オートフィルを使って、連続データ、曜日や月などを入力できる。
  16. 「オートフィル」とはどういう機能か知っている。
  17. オートSUMボタンを使って、合計、平均、最大値、最小値などが求められる。
  18. 表に罫線が引ける。
  19. 2重線などの特殊な線が引ける。
  20. 罫線が消せる。
  21. フォントを変えられる。大きさ、フォントの種類、文字の色を変えられる。
  22. セルの背景の色などが変更できる。
  23. セルを結合できる。結合の解除ができる。
  24. 「相対参照」と「絶対参照」について説明できる。
  25. オートフォーマットを知っている。使える。
  26. オートコンプリートを知っている。使える。
  27. 用紙サイズや枚数に合わせて大きさを調整して印刷できる。
  28. ヘッダーやフッターを設定できる。(2007,2010の場合はページレイアウトビューに切り替えて操作できる。)
  29. 印刷時の行見出しを設定できる。
  30. 「改ページプレビュー」を利用したページ設定ができる。
  31. 印刷ダイアログボックスの使い方を理解している。(2010の場合はファイルの「印刷」)
  32. 指定したページだけを印刷する指定方法や、印刷部数の指定方法を知っている。
  33. ブックを保存すると、印刷の設定もあわせて保存されることを知っている。
  34. 基本的なグラフ、縦棒、横棒グラフを作成できる。
  35. グラフの書式の細かい設定ができる。色やフォントを変えることができる。
  36. 「埋め込みグラフ」と「グラフシート」とを区別ができる。
  37. データ系列の縦横を切り替えられる。
  38. グラフの種類を変えられる。
  39. グラフだけを印刷できる。
  40. 円グラフを作成できる。
  41. 図形を作成できる。「オートシェイプ」について理解している。(2007、2010ではスマートアートを理解している。)
  42. 「作業グループ」を理解している。
  43. シートを挿入できる。削除できる。
  44. オートフィルタを理解している。数値を指定して抽出できる。文字を指定して抽出できる。上位下位何位までを指定して抽出ができる。
  45. データを並べ替えられる。昇順、降順を理解している。

スキルチェック表2

VBA講座やMOS資格講座を受講するためのスキル
 (応用講座で習うエクセルの機能)
 下のチェック表で現在のあなたのスキルを計ってください。30問のうち21問以上に自信を持って「はい」と答えられない方は、残念ですが、VBA講座や資格試験対策講座の受講はご遠慮ください。約70%です。
  1. RANK関数を理解している。
  2. IF関数を理解している。
  3. IF関数中でAND関数やOR関数を使える。
  4. TODAY関数を理解している。
  5. DATEDIF関数を理解している。
  6. VLOOKUP関数を理解している。
  7. IF関数を使った#N/Aなどエラー表示の回避方法を理解している。
  8. 範囲名と名前ボックスについて理解している。
  9. 表示形式を任意に設定できる。 (「#」や「aaaa」や「ggge」の意味がわかる。)
  10. 入力規則について理解している。
  11. COUNTIF関数、SUMIF関数など、条件付き関数を理解している。
  12. 複合グラフを作成できる。棒グラフと折れ線グラフをひとつのグラフとして表示できる。
  13. 複合グラフを作成することができないグラフもあることを理解している。
  14. 補助円付き円グラフや補助縦棒付円グラフを作成できる。
  15. 「3-D参照」について理解している。
  16. 「統合」機能について理解している。
  17. 「フィルタオプションの設定」を使ったフィルタ処理を理解している。(2010ではフィルターの詳細設定)
  18. リストの「自動集計」について理解している。(2007、2010では「自動小計」)
  19. アウトラインが手動で設定できる。
  20. ピボットテーブルを理解している。
  21. ピボットグラフを理解している。
  22. ピボットテーブルのレイアウトや表示形式を変更できる。
  23. ピボットテーブルでグループ化やページの表示、明細の表示などができる。
  24. ピボットグラフを作成できる。
  25. 「マクロ」とはどういうものか理解している。(2007、2010の場合、開発タブを出せる。自動でマクロ保存する方法を知っていること。)
  26. WEBページとして保存できる。
  27. ハイパーリンクを設定できる。
  28. シートの保護、ブックの保護ができる。
  29. セルにコメントを挿入できる。
  30. 組織図など図表やオートシェイプの図形を挿入できる。(2007、2010では「図形」「スマートアート」「図」「クリップアート」)
  31. 2007、2010ではテーマの変更や配色の変更ができる。
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